April 19, 2014
lastfirstkiss-lm:

- on We Heart It.

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April 19, 2014

(via xoxogossipgirl121)

April 19, 2014
"僕の記憶する小学校では問題が起きたら「問題解決は誰かが謝らないと終わらない」ものだった
これを「普通」として教えられた子供たちが大人になったら
「社会的な事件が起きたら誰かが謝る絵が無くてはいけない。誰でもいいから謝れ」
って思うわな。そして「とにかく謝る記者会見」だけが増える"

Twitter / Isaacsaso (via rpm99)

身に覚えがあるな

(via parallel)

(via ishibashi)

April 19, 2014
"実は英語のフォーラムで同じようなことが話題になったのですが、ネイティヴも本当のところは、よくわかっていません。以下は持論です。

「金髪」は古今東西、良きにつけ悪しきにつけ大変に目立ちますよね。アメリカというと、誰もがブロンドだと思い込む日本人もいようかと思いますが、実は頭髪が金きらきんの人など、ごく一部で、やはり非常に目立ち、かつ、金髪は明るい色である上に、毛が細くてフワフワしがちなので、「華やかで派手」に見えます。それで、(ちょっと偏見を煽るような表現で恐縮なのですが)日本でいう「胸の大きい女性」と同じようなイメージを抱かれがちなのだと思うんです。

金髪でない人から見たジェラシーというのも、確かにあるかもしれません。「Blonds have more fun.(ブロンドの人の方がお楽しみが多い→ブロンドは得をする)」なんていう言い方は、金髪のロッド・スチュワートがアルバム・タイトルにする遥か前から流通していました。

現に、アメリカの金持ち界を牛耳る「WASP(ワスプ=White Anglo-Saxon Protestant)」という人々がいます。彼らは呼んで字の如し、たいていアングロサクソン系でドイツやイギリスの宗教文化の流れを汲む白人ですから、きれいな金髪が多いのです。小説『レス・ザン・ゼロ』にも「ビバリー・ヒルズ育ちの友達は、みんなブロンドで、バカ大学に通ってる」と言わんばかりの描写が出てきますが、能天気なボンボンや甘やかされたお嬢さんというイメージもあるのですよね。まあ、個人的には、これが一番の理由かなという気はしているのですよ(笑)。

ちなみに、モンローらが有名になったのが金髪のイメージが定着した理由なのではなく、むしろ順序が逆だと私は思うんですよね。モンローはもともと赤毛でした。確かに赤毛というのもセクシーなイメージがアメリカではあるのですが、どちらかというと、鼻っ柱が強い系のセクシーさで、それをわざわざモンローは、はくち系のブロンドに染めています。

念のために書いておきますと、私が知っているブロンドは、たいてい秀才であり、しゃれっ気がない人もかなりいます(笑)。"

ブロンドジョーク | 英語のQ&A【OKWave】 (via petapeta)

(via otsune)

April 19, 2014

tastefullyoffensive:

Kids Who Shouldn’t Play Sports [via]

Previously: Animals Being Jerks

(via 06925)

April 19, 2014
foodopia:

roasted asparagus and soft boiled eggs: recipe here

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roasted asparagus and soft boiled eggs: recipe here

(via florenceetta)

April 19, 2014
iqfashion:

Source: bronline.jp

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Source: bronline.jp

April 19, 2014
a-gentleman-in-portugal:

♔The Portuguese Elegance♔

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(Source: efosaefosa, via itsallaboutmenswear)

April 19, 2014
anunrealbritishgentleman:

Bershka SS14

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Bershka SS14

(via itsallaboutmenswear)

April 19, 2014

(Source: femburton, via stay-ocean-minded)